OpenSSL にバッファオーバーフローの脆弱性(CVE-2019-1551)

HOMEリナックスマスター.JP 公式ブログLinux情報・技術・セキュリティ > OpenSSL にバッファオーバーフローの脆弱性(CVE-2019-1551)

人気セミナーリナックスマスター2日間集中セミナー【CentOS7版】

現場で使えるLinuxサーバーを構築しながら、
その技術を体系的に学べる「初心者向けLinuxセミナー」です。
独学で1年以上掛かる技術を、たった2日で習得できます。


OpenSSL にバッファオーバーフローの脆弱性(CVE-2019-1551)

攻撃者により任意のコードを実行されたり、
サービス運用妨害 (DoS) 攻撃を受けたりする可能性があります。
パッチ適用か、サポート対象バージョン(OpenSSL 1.1.1 )に
アップグレードする必要があります。

詳細については、下記サイトも合わせてご確認ください。
OpenSSL におけるバッファオーバーフローの脆弱性

人気記事Linuxの転職に強い転職サイト・転職エージェント【厳選3選】


人気記事CentOS7サーバー構築マニュアルを無料プレゼント



<<関連記事>>
・RHEL7/CentOS7が重要カーネルセキュリティアップデートをリリース【CVE-2019-14821/CVE-2019-15239】
・Linuxの「sudo」コマンドにroot権限奪取の脆弱性
・PostgreSQL 12が公開と2019年10月データベース人気ランキング
・CentOS8とCentOS7の違い、変更点のまとめ
・Apacheに脆弱性(CVE-2017-9798)、メモリから情報漏えいの恐れ

スポンサードリンク


■CentOS7サーバー構築マニュアルを無料プレゼント
下記3冊のマニュアルを無料プレゼントしています。
・CentOS7サーバー構築マニュアル(105ページ)
・VMware Playerで作る仮想Linux環境構築マニュアル(40ページ)
・DB(PostgreSQL・MySQL)構築・CentOSバージョンアップマニュアル(33ページ)


詳細は↓をいますぐクリックしてください。
 無料マニュアルをダウンロードする  ホームスタディ講座【初級編】