OpenSSL にバッファオーバーフローの脆弱性(CVE-2019-1551)
攻撃者により任意のコードを実行されたり、サービス運用妨害 (DoS) 攻撃を受けたりする可能性があります。
パッチ適用か、サポート対象バージョン(OpenSSL 1.1.1 )に
アップグレードする必要があります。
詳細については、下記サイトも合わせてご確認ください。
・OpenSSL におけるバッファオーバーフローの脆弱性
無料プレゼント
図解60p「Linuxサーバー構築入門マニュアル」
独学で詰まる前に、“型(手順書)”で最初の環境構築をサクッと終わらせましょう。
登録10秒/自動返信でDL/合わなければ解除3秒
登録10秒/自動返信でDL/合わなければ解除3秒
無料で受け取る
※メールアドレスだけでもOK(必須項目は最小限)
<<関連記事>>
・RHEL7/CentOS7が重要カーネルセキュリティアップデートをリリース【CVE-2019-14821/CVE-2019-15239】
・PostgreSQL 12が公開と2019年10月データベース人気ランキング
・CentOS8とCentOS7の違い、変更点のまとめ
・Apacheに脆弱性(CVE-2017-9798)、メモリから情報漏えいの恐れ
・Apache Tomcat の複数の脆弱性に対するアップデート(CVE-2017-7674、CVE-2017-7675)
- 次のページへ:LinuxにUSB外付けHDDを接続する(NTFSフォーマットの場合要注意)
- 前のページへ:Sambaに複数の脆弱性(CVE-2019-14861、CVE-2019-14870)
- この記事の属するカテゴリ:Linux情報・技術・セキュリティへ戻る
