CentOS7.1サーバー構築マニュアルを無料ダウンロード【期間限定】

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<<CentOS7.1サーバー構築マニュアルを無料ダウンロード(計170ページ)>>

全くの初心者でも、簡単にLinuxサーバーが構築できる
CentOS7.1サーバー構築マニュアルを無料プレゼントしています。

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■プレゼントするLinuxマニュアル
・CentOS7.1サーバー構築マニュアル(120ページ)
・VMware Playerで作る仮想Linux環境構築マニュアル(50ページ)

上記の2冊のサーバー構築マニュアルを無料で差し上げます。
今すぐ上記お申込みフォームから、CentOS7.1サーバー構築マニュアルを手に入れてください。

このマニュアルさえあれば、どんな初心者でもすぐにLinuxサーバーを構築できます。

■CentOS7.1サーバー構築マニュアルのダウンロード
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■Linux無料マニュアルの詳細
・CentOS7.1サーバー構築マニュアル(120ページ)
 CentOS7.1でLinuxサーバーを構築するマニュアルです。
 このマニュアルさえあれば、どんな初心者でもすぐにサーバーが構築できます。
CentOS7.1desk.jpg

・CentOS7.1サーバー構築マニュアルで実施する内容

 ・CentOS7.1のダウンロード
 ・CentOS7.1のインストールCD作成
 ・CentOS7.1のネットワークインストール
 ・CentOS7.1の設定
 ・viエディタの練習
 ・Webサーバー(Apache)のインストール
 ・Webサーバーの設定
 ・FTPサーバー(Webサーバー)のインストール
 ・FTPサーバーの設定

・VMware Playerで作る仮想Linux環境構築マニュアル(50ページ)
 Windows上にエミュレータと呼ばれるLinux仮想環境を構築し、
 Excelやwordと同じように、LinuxをWindows上で操作できる環境を構築するマニュアルです。
vmware.jpg

このマニュアルがあれば、Linux専用のパソコンを用意しなくても
すぐにLinuxサーバー構築が出来ます。
無料マニュアルが手に入るのは当サイトだけです。


■Linux無料マニュアルダウンロード特典
マニュアルを申し込むと、プロのサーバー管理者の裏話や、
Linux技術向上のテクニックなど、Linux技術を習得する上で
必要な知識や技術を紹介したメールマガジン【プロ鯖】を無料でお届けします。

そのメールの内容を一部紹介すると・・・。

・Linuxコマンドの紹介と解説
・サーバー構築の設定とテクニック
・サーバー管理者が使うLinuxテクニック
・今さら聞けないLinuxの基礎
・エラーになった時、自分で調査や手がかりを探す方法
・初心者がLinuxをマスターするために必要なこと
・LPIC合格に必要な知識
・IT現場でサーバー管理者を経験し習得したLinux技術
・システムエンジニアとして後輩エンジニアを教育した際に得た経験と知識
・多くのメルマガ読者の質問から得たLinux技術を習得する上で重要な事
・セミナー受講生1600名が共通して躓くのサーバー構築のポイント
・Linux本でエラーになる本当の理由
・サーバー管理者ってどんなことをしているの?
・初心者はどのLinuxを使えば良いのか?
・一万時間の法則とLinux技術習得
・Linuxの普遍的技術をマスターするには
・サーバーセキュリティの3つのポイント
・自宅サーバーの稼働で気をつけること
・ネットワークエンジニアとして養ったサーバーとネットワーク知識

などなど盛りだくさんです。

もし、一つでも気になるものがあれば、今すぐお申込みフォームから
無料マニュアルをダウンロードしてください。

もちろん、メルマガ解除はいつでもできますのでご安心ください。


■CentOS7.1サーバー構築マニュアルのダウンロード
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■よくある質問

Q.マニュアルをダウンロードするのにお金は掛かりますか?

A.一切掛かりません。



Q.メールマガジンは解除できますか?

A.いつでも簡単に解除できます。解除方法はメルマガの最後に記載しています。



■無料マニュアル、無料メルマガ読者の感想
読者から頂いた無料マニュアル、無料メールマガジン【プロ鯖】の感想をそのまま紹介します。

宮崎様

いつも楽しいメルマガを発行していただき、本当にありがとうございます。
今日は一言お礼を言わせていただきたくて、メールさせていただいています。

これまでメルマガをいただいたり、無料マニュアルの案内をいただいたりしてもとりあえずダウンロードしたり、仕分けて保存したりしていただけで、 ざっと目は通すものの、あまりきちんと読んだりはしていませんでした。いずれ時間ができたらと言い訳して先延ばしにばかりしていました。

と、いうのも元々、サイトを見せていただいた動機というのが、ちょっと解決したい問題があって検索をかけているうちにひっかかった、 というだけで「本気でLinuxを始めたい」というような他の方々のような立派な動機ではなかったかも、というのはあります。

私の仕事が教育兼研究という性格のもので、コンピュータは道具であって、仕事そのものではない、という意識でしたし。 ただ、よりよい研究環境を構築したい、という気持ちはありました。

今回、職場移転に伴う単身赴任で、家族と離れている中で、ちょっとこの環境構築を追求してみたい、という気持ちが強く出てまいりました。

たまたま先週の土曜日に仕事で遅くまで一人で残っていたので、これまで宮崎様からいただいて保存していたメルマガとマニュアルをすべて、 印刷してみました。そして、土日をかけてじっくりと読ませていただきました。

最初から最後まで3回は通して読ませていただきました。
もう、面白くて、面白くて。夢中で読んでしまった、という感じです。

また、これからも繰り返し読ませていただき、そして実践させていただこうと思います。 このような分かりやすいマニュアルや読者に対する思いやりにあふれたメルマガを発行してくださる宮崎様はきっと温かい方なのだろうと思います。

これまで「無料マニュアルの実践」ということについて、いまひとつ懐疑的だったのは、そもそも「サーバ構築をしたい」という明確な要望を持っていたわけでもなく、 ただコマンドが分かれば十分と思っていただけなのに、なぜサーバの構築までする必要があるのだろうということでした (「サーバ構築」というと、なんだかとても敷居が高いもののように思っていたのですね)。

ですが、メルマガを繰り返し読ませていただくうち、とてもよく意味がわかったような気がしました。 早速にでも時間を見つけて実機で試してみようと思います。本当の意味で分かるにはやっぱりそれしかないですよね。

(木田さま)




プロ鯖をLPICの定番教科書とされる、いわゆるあずき本のサブ教科書(失礼)として用いることにしました。 あずき本では理解に苦慮していた箇所が、プロ鯖によって見事に理解、解決できることが多く本当に助かっています。

ただ、読むだけでなく、実例を実際にコマンド入力することによって、理解を深めることができたとともに、 スキルとしての定着を可能にしているのだと思います。iPhoneやiPadにも入れてどこでもいつでも読めるようになっていますが、 写真のようにヘッダ(各号の情報)とページを加えプリントアウトし、バインダー綴じにしてみました。

proserve_note.jpg
(戸塚さんが印刷したプロ鯖ノート)

A5版のバインダーのため、マシンの横に置いても邪魔にならず書籍のように自然に綴じてしまうこともなくたいへん重宝しております。

少しずつバインダーが厚くなっていく様は、自分のスキルもそれなりに上がっていくようでもあり、 宮崎さんからのプロ鯖メルマガが楽しみです。この頃では、プロ鯖がメイン教科書となりました。 こんなにわかりやすい教科書が、無料で配布されていることは、何とも有り難いことです。お世辞ではなく、 私が今まで読んだ、どんなLinux本よりもわかりやすいと思います。

もちろん、それなりにLinuxの理解が深まったお陰で、それまであまり理解できなかったLinux本も理解できるようになりました。 加えて、LPICの問題集も今までは問題の内容すら理解できなかったのですが、今では、たとえ自分の回答が間違っていたとしても、 回答解説を読むことによって納得した上で理解できるようになりました。 全く手応えが感じられなかった問題集も今では少なからず解くのが楽しみになりました。本当に有り難いものです、 これも「守、破、離」を念頭に諦めずに継続していった結果でしょう。

私は、正規の情報処理の教育を受けたわけではななく、学生時代は文化財を学んでおりました。 よって、情報処理については全く門外漢でした。文化財プロパーとして職務にあっておりましたが、 文化財においても好むと好まざるにかかわらず、情報処理が必要とされ、当然そのスキルも必要、 必須とされるようになってきました。このまま、情報処理スキルを身につけることなく文化財プロパーとして続けていくことに疑問を持ち始めた頃、 奇しくも業務の異動となりました。

異動した職場は全くの新たな分野、齢四十、今からでも遅くなくいと思いつつ、情報処理スキルの習得、 具体目標として資格取得を思い立ちました。独学でありましたが、何とかシスアド、基本情報を取得できました。

その後、ネットワーク、Linuxに興味を持ち独学で勉強を始めたわけですが、Linuxはそれまでのシスアド、 基本情報とは異なり、実際の構築、実践が必要であることを痛感しておりました。 そんな時、Web上で宮崎さんのサイトを知り、メルマガ、無料講座、サーバ構築講座と続けてお世話になりました。 宮崎さんの実体験をベースにした解説は、非常に説得力があり、Linuxスキルの習得はもとより、 各プロ鯖のエッセイ風イントロからは、何よりもやる気、希望、元気をいただいていおります。 奇しくも、業務でLinuxを使うことなり、自らのスキル習得の努力が報われたようで非常に有り難く思います。

(戸塚さま)




お世話になります。宍戸です。

無料マニュアルの中に出てきたPowerEdge800、私も欲しくなって中古を1万円で仕入れました。 まだ届いていませんが。練習用にと思いまして。これがサーバーか!かっこいいなと。

書籍はいま6.0のバージョンに合わせたLinuxサーバー入門本で自習中ですが、メルマガで書かれていた通り、確かに誤植や省略が非常に多く、エラーの連発でネットでいろいろ調べながら悪戦苦闘しながらやってます。

まずviコマンドのことが書かれていないのでどうやったら編集できるんだ?とか、シャットダウンしたつもりなのに勝手に再起動してしまい、 終了するのにはオプション-hが必要なことをようやくネットから調べたりとかです。viコマンド知らないままに編集しようとして、 いらいらしながら「どうなってんだ」とキーボードをがちゃがちゃ押しまくって偶然「あ、編集できるようになった」とか、そんな感じでした。

ノートパソコンを3台並べ、ハブでつないで練習しています。Winクライアント、Linuxクライアント、Linuxサーバーの組み合わせです。 本業の片手間に勉強しているので速度は気まぐれですが、Linuxは面白すぎです。

無料マニュアルをやって、SSHでつながったときやFTPでファイル転送に成功した時は感動しました。

(宍戸さま)



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