Ansibleセミナー(AWSハンズオン) | 2日間集中Ansibleマスターセミナー

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【Ansibleセミナー】Ansibleマスターセミナー
( AWSハンズオン / 2日間集中セミナー / 通信講座あり )

当セミナーは、Linuxの作業を自動化するオープンソースツール
「Ansible(アンシブル)」の基本から現場で使う実践技術までを
AWSでハンズオンしながら学べる
「初心者向けAnsibleセミナー」です。
AWS上にLinuxサーバーを構築し、AnsibleでWebサーバー、DBサーバーを構築して
IaC(Infrastructure as Code)の仕組みを実践的に習得します。


2006年から20年以上、延べ3,100名以上が
リナックスマスター.JPのセミナーを受講しています。


次回開催は、2026年10月31日(土)~11月1日(日)。ZOOMで受講できます。
受講特典は、本日までのお申し込みが対象となります。
詳しくは、本ページをご確認ください。


今回から、受講者の声をもとに
「エラーの読み方」「総まとめ演習」など4項目を追加しました。

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■Ansibleマスターセミナーの目的

Linuxの手作業をコード化して自動化し、
作業時間の短縮とミス防止を実現するスキルを習得して頂きます。


■Linuxの作業を自動化するAnsibleとは
Ansibleは、Linuxを含むIT作業をコード化(Infrastructure as Code 以下、IaC)して
自動化するためのオープンソースツールです。
大量のLinuxに同じソフトウェアをインストールしたり、同じ設定をしたり、
定期的なメンテナンスを行うといった作業を自動化できます。

これにより、複数のLinuxに自動的に一括でWebサーバーやDBサーバーをインストールしたり、
ネットワーク設定や環境設定を変更したり、ログ整理やアップデート作業が可能になります。
Ansibleを使えるようになれば、作業時間の大幅短縮と作業ミスを防ぐことができ、
大幅な効率化と品質の維持が実現できます。


■Ansibleの特徴
・サーバーの設定やパッチ適用などの手作業を自動化できます。
・数十、数百台のサーバーがあっても一括管理ができます。
・手作業をコード化(IaC)できるので、ミスがなくなります。
・誰が実行しても必ず同じ環境が構築できます。
・テスト環境や開発環境を素早く構築できます。
・エージェントレス(専用ソフト不要)なシンプル設計のため、
 初心者でもすぐマスターできます。
・AWS、Azure、GCPなどに対応しているため、
 オンプレとクラウドをまたぐ管理が可能です。


■Ansibleマスターセミナーの対象者

当セミナーは、次のような方に向いています。

・Ansibleを基礎から学びたい方。
・仕事でAnsibleを使うため、現場の実践的な技術を習得したい方。
・Ansibleは使ったことがあるが、自信が持てない方。
・IaCでLinuxの作業を自動化したい方。
・時間を拘束された方が集中して取り組める方。
・独学だとどうしてもサボり気味になってしまう方。

Ansibleをマスターすることで、Linuxの管理効率が向上し、エラーのリスクが減少します。
また、オンプレとクラウド環境を効果的に活用できるため、
現代のIT業界で不可欠なスキルとなります。


■自分にできるか不安に思っていますか?

とは言っても「自分には難しくてできないのでは?」と不安に思っているかもしれません。
でも、そんな心配は要らないので安心してください。
なぜなら、このセミナーは「実践」を中心にしたハンズオンセミナーだからです。

あのアインシュタインも「何かを学ぶのに、自分自身で経験する以上に良い方法はない。」
と言うほど「実践で学ぶ」事はとても重要です。

・英語は、実際に話してみることでより早く使えるようになります。
・数学は、問題を多く解くことで理解が早まります。
・プログラミングは、コードを書いて実行してみた方が早く深く理解できます。

実践演習に勝る技術習得法はありません。
Ansibleも実際に現場で使われている技術をハンズオンで学んだ方が早くマスターできます。

さらに、このセミナーではワンランク上の学習効果を狙って、「実践」+「解説」で進めます。
だから、あなたは自分がやっている事をより深く理解でき、
初心者であってもAnsibleを理解して現場で使えるようになります。


■Ansibleマスターセミナーは2コースをご用意

Ansibleマスターセミナーは、受講スタイルの違いで2コースご用意しています。
・「オンラインセミナー」(自宅やオフィスからZOOM受講します。)
・「教材販売のみ」(通信講座になります。)
※両コースともカリキュラムは同じになります。

■オンラインセミナー(ZOOM受講)
自宅やオフィスからZOOMを利用してオンライン受講します。

受講に必要なのは、下記2点のみとなります。
・ZOOM(最新バージョン)をインストールしたPC
・インターネット回線

上記2点をご用意頂くだけで気軽に受講できます。
ZOOMを使用したLIVE配信セミナーになります。

■オンラインセミナーの特徴
・自宅やオフィスから受講できます。
・セミナー中、付きっきりでお教えします。
・双方向オンラインセミナーです。
・質疑応答やエラーに即対応します。
・不明点などの問題も、その場で即解決します。
・オンラインでも手取り足取りお教えします。

※現在の開催日が都合悪い場合は「受講日調整希望」をお選びください。
 12~24ヶ月以内のご都合の良いタイミングで受講できます。開催日は随時追加されます。



■教材販売のみ(通信講座)
セミナーは受けずに、教材だけ受け取る事も可能です。
諸事情でセミナーを受けるのが難しいという場合は、こちらをお選びください。
通信講座という形になり、自宅や職場で自分のペースで学習を進めて頂けます。
メールとサポートフォーラムで質問などのサポートも受けられ、
途中で気が変わった場合でもセミナー受講もできるよう対応させて頂きます。


■少人数制によるキメ細やかなサポート

セミナーの参加人数は、最大8名までとしています。
・初心者向けセミナーなので演習を一人一人しっかりとサポートすること。
・受講者の方々それぞれのスキル差を十分にカバーできること。
・より良い環境で講習を行えること。
これらを考慮した結果、必然的に少人数制のセミナースタイルとなりました。

少人数の為、講師、受講者ともに距離感が縮まり、
質問しやすい環境が生まれ、より深い理解を得ることができます。

■Ansibleマスターセミナー詳細

セミナー内容
開催予定日時 2026年Ansibleマスターセミナー開催予定日

・10月31日(土)~11月1日(日) 9:00~18:30
 オンラインセミナー 募集中 残り7席 (定員8名)

1組2名様以上のお申込みで、予定日以外の日程での開催も承ります。
メールにてお気軽にお問い合わせください。
セミナー個別開催に関するメールお問い合わせは、こちらをクリック。
内容 AWS上にサーバーを構築して、AnsibleでWebサーバー、DBサーバー構築を行い、IaCの仕組みを実践的に学ぶハンズオンセミナーです。
定員人数 ・最大8名
※最低開催人数は、2名となります。
 定員に満たない場合は、別日振り替え対応させて頂きます。
開催場所ZOOMによるオンライン開催
(自宅やオフィスから受講できます)
お支払い方法銀行振込・クレジットカード
運営会社株式会社イーネットマーキュリー

■Ansibleマスターセミナー教材とご用意いただく物

■ご用意いただく物
・AWSアカウント(取得方法は事前にお知らせします)
・ZOOM(最新バージョン)をインストールしたPC
・インターネット回線

■教材
・マニュアル(PDFファイルにてお渡しします)

「自分にできるだろうか・・・」と不安でしたら、
下記ページからお気軽にお問い合わせください。
  メールお問い合わせは、こちらをクリック。

■Ansibleマスターセミナーの内容(カリキュラム)

AWS上にサーバーを構築して、AnsibleでWebサーバー、DBサーバー構築を行って
IaCの仕組みを実践的に学ぶことができます。
EC2でマスターマシン1台とターゲットマシン4台を作成し、
実際にPlaybookを書いて実行しながら身につけます。
今回から、受講者の声をもとに★印の4項目を追加しました。

【Ansibleマスターセミナーの内容】

■AWSの概要説明
Ansibleを動かす環境としてAWSを使います。料金で慌てないための確認方法から始めます。
> AWSの料金について
 ・請求額の確認方法と、無料枠用アラートの設定をします
> VPCについて
 ・マニュアルの実施に必要な、デフォルトのVPCとサブネットを確認します
> EC2について
 ・Ansibleの実行環境として、EC2でサーバーを作成します

■IaC概要
手作業のインフラ構築をコードに置き換える「IaC」の考え方と、
ツールごとの役割の違いを理解します。
> IaC(Infrastructure as Code)とは何か
 ・手作業で行っていたインフラ構築を、コードを使って行う手法です
> 手作業でのインフラ構築作業と課題
> コードでのインフラ構築作業と効果
 ・サーバー構築、Webサーバー、DBサーバー、ネットワーク構築など、
  インフラのリソースをコード化して構築できます
> IaCツール概要
 ・Terraform、Packer、Ansible、Dockerなど、
  用途ごとに異なるツールの役割を説明します

■Ansibleの概要説明
Ansibleの仕組みと、Playbookを書くために必要な基本を押さえます。
> Ansibleとは何か?
 ・2015年にRed Hat社が買収したIaCツールです
 ・ターゲットマシンにエージェントをインストールする必要がありません
> 構成管理ツールについて
 ・サーバー内の環境構築を担うツールとして、Ansibleの位置付けを説明します
> ansibleコマンドについて
> 冪等性とは何か?
 ・同じ操作を何度繰り返しても、同じ結果が得られる性質のことです
> Yamlファイルの記述方法
 ・Playbookを書くために最低限覚える8つのYaml文法を紹介します
> AnsibleとTerraformの違い、使い分けについて
 ・VPCやEC2の作成はTerraform、
  サーバー内の環境構築はAnsibleのように、
  別々の用途に使うツールであることを説明します
> Ansibleの基本知識と使い方
> インベントリ
 ・ターゲットマシンのホスト名やIPアドレスを管理するファイルです
> Playbook
 ・ターゲットマシンに実行するタスクを、Yaml形式で記述したファイルです
> モジュール
 ・標準モジュールと、自分で作るカスタムモジュールの2種類を説明します
> ロール
 ・タスクを「Webサーバー構築」「DBサーバー構築」のように整理する仕組みです
> 出力結果の見方など
 ・ok、changed、skipped、failedなど、
  実行結果の読み方を説明します

■Ansibleの実践
AWS上のサーバーに、Nginx(Webサーバー)とPostgreSQL(DBサーバー)を
Ansibleで構築します。モジュールを1つずつ、実際に動かしながら覚えます。
> EC2作成
 ・マスターマシン(Ansible-Master)1台と、
  ターゲットマシン4台を作成します
> SSHでのログイン
 ・WindowsはTera Term、Macはターミナルで、
  マスターマシンにログインします
> viエディタの演習
 ・Playbookの作成に使うviエディタの演習をします
> Ansibleインストール
 ・マスターマシンにAnsibleをインストールします
> 疎通確認
 ・pingモジュールで、マスターマシンからターゲットマシンへの接続を確認します
 ・ターゲットマシンをグループにまとめて、一括で確認します
> インベントリ、commandモジュール、serviceモジュール
 ・Nginx(Webサーバー)をインストールしながら、それぞれの動きを確認します

> ★エラーで止まっても慌てない:
 エラー表示の確認方法と、モジュールの調査方法(ansible-doc)

 ・まず文法チェック(--syntax-check)で書き間違いを見つけます
 ・「インデントのずれ」「モジュール名の誤り」「接続できない」の
  よくある3つのエラーをわざと起こして、読み方を覚えます

> fileモジュール
 ・ターゲットマシンにディレクトリや空ファイルを作成します
> copyモジュール
 ・マスターマシンからターゲットマシンへHTMLファイルをコピーします
 ・コピーしたページは、ブラウザで表示を確認します
> vars変数
 ・Playbookの中で定義する方法と、外部ファイルで定義する方法の両方を行います
> register変数
 ・タスクの実行結果を変数に格納します
> scriptモジュール
 ・マスターマシンにあるシェルスクリプトを、ターゲットマシンで実行します
> debugモジュール
 ・ターゲットマシンにログインせずに、実行結果をメッセージで確認します
> lineinfileモジュール
 ・ファイル内の特定の行の追加、変更、削除をします
> shellモジュール
 ・Playbook内に書いたシェルスクリプトを実行します
> get_urlモジュール
 ・http、https経由でファイルをダウンロードします
> templateモジュール
 ・テンプレートファイルを元にファイルを作成し、ターゲットマシンに配置します

> ★何度実行しても同じ結果になる書き方:
 dnfモジュール、設定変更時だけ再起動するhandlers、
 実行前に差分を確認する --check / --diff

 ・commandモジュールをdnfモジュールに置き換えて、
  何度実行してもchanged=0(変更なし)になることを確かめます
 ・設定ファイルが変わったときだけ、Nginxを再起動します
 ・本番に反映する前に、変更内容を差分で確認します

> userモジュール
 ・ユーザーの作成、グループへの追加、削除をします

> ★100人分のユーザーも1つのタスクで作成:
 loopと、OSに応じて処理を変えるwhen

 ・ユーザー一覧のstate(present/absent)を変えるだけで、
  作成も削除も1本のPlaybookで行います
 ・ターゲットマシンの情報(facts)を使って、OSごとに処理を分けます

> setupモジュール
 ・CPUやメモリ、HDDの容量などのハードウェア情報を取得します
> rebootモジュール
 ・ターゲットマシンを再起動します
> カスタムモジュール
 ・標準モジュールでは難しい処理を、Pythonで自作します
 ・Webページの小文字をすべて大文字に変換する演習をします
> ロール(事前準備)
 ・PostgreSQL(データベース)をインストールします
> ロール(実施)
 ・Playbookを、Webサーバー用とDBサーバー用のロールに分けます

> ★総まとめ演習:
 新しいサーバーの初期設定(タイムゾーン、パッケージの一括インストール、sshd設定)を
 Playbookで自動化する

 ・これまで学んだモジュールを組み合わせて、
  初期設定を1本のPlaybookにまとめます
 ・--check --diffで変更内容を確かめてから実行し、
  2回目の実行でchanged=0になることを確認します

> リソースの削除
 ・不要な料金が発生しないよう、使ったEC2インスタンスを削除または停止します

その他
 ・AWSの画面が変わっても慌てずに確認する方法
 ・Yamlで引用符を付け忘れたときに起こる、よくある失敗
 ・設定を間違えて失敗したあとの直し方
 ・sshdの設定を変えるときの心得
 ・sshdの設定を間違えたらどうなるかの講師デモ
 ・Tera Termでのコマンドのコピペ方法

※これらの内容が分からなくても問題ありません。
 2日間のセミナーでしっかりお教えしますのでご安心ください。

他にも特典をご用意しています。
詳細については、後述の「Ansibleマスターセミナー受講特典」をご確認ください。

※構築したWebサーバーには、実際にブラウザからアクセスして、
 動作を確かめながら進めます。


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Ansibleマスターセミナーを受講した方の感想


【受講した理由】
以前からAnsibleに興味があったのと将来的に業務で使用する可能性があるからです。

【ご感想】
以前からAnsibleに興味があったのですが、なかなか触れる機会がなく
今回のセミナーはいいきっかけになりました。
将来的に使用する機会も作れそうですので
その際は今回学んだ内容を生かしていきたいと思います。

【今後の目標】
今回学んだ内容を生かし業務上で使用する環境構築等に
Ansibleの導入に挑戦したいです。

2日間ありがとうございました。

(東京都 30代 インフラエンジニア 匿名)

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【受講した理由】
聞き慣れないツールの名前で興味があったため。

【ご感想】
他のセミナーと同じく丁寧な解説で理解が進んだ。
ansibleの使い方が分かって良かった。


【今後の目標】
今後サーバ管理する業務が発生した場合の参考にしたいと思います。

今回も大変お世話になりました。ありがとうございました。

(鹿児島県 50代 公務員)

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【受講した理由】
ansibleを使いこなしたいと、以前から思っていました。

【ご感想】
2日間ありがとうございました。
Ansibleがぐっと身近になったと思います。

【受講前と受講後で変わった点】
サーバーの運用管理を効率化できる術を完全ではありませんが得たと思います。
どこにどう使うかを考え、実践していきたいと思います。

【今後の目標】
AnsibleとTerraformを使いこなしてサーバー構築・運用の費用を下げたいです。

(東京都 50代 Webサイトの調査・企画・設計・制作・運営・運用)

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Ansibleマスターセミナー受講特典【まで】


【本日までにお申し込みの方限定特典】
本日中にお申込み頂いた方に、下記の期間限定特典をお付けします。

1.12~24ヶ月間の長期サポート(39,600円分のサポート料が無料)
 通常6ヶ月のところ、今なら12~24ヶ月間メールと専用サポートフォーラムで
 質問サポートが受けられます。
 自宅で分からない事があれば、いつでも現役エンジニアに質問できます。
 ※24ヶ月サポートはセットコースの場合になります。

2.動画で何度も復習できます(33,000円分の教材が無料)
 セミナー後はスムーズに自宅やオフィスで学習できるように解説動画をお付けします。
 受講して終わりではなく、マニュアルと動画を何度も見直す事で
 理解を深める事ができます。

3.初回に限り受講日変更が無料
 「予定が直前で変わるかもしれない・・・」そんな不安にもお応えします。
 直前で受講できなくなっても初回に限り無料で受講日を変更できます。
 キャンセルで受講料が無駄になることはありません。

4.セミナー再受講が12~24ヶ月間受け放題
 受講後12~24ヶ月間は、セミナーの再受講が何度でも受けられます。
 1回だけの受講では不安、もう一度復習したいというご要望にお応えします。
 ※再受講はオンライン受講になり、実費として1回5,500円頂きます。
 ※24ヶ月はセットコースの場合になります。

 これら特典は、
 本日までにお申込みした方に限り、受けて頂くことができます。
それ以降、特典はありません。

 大変オトクなこれら特典を入手されたい方は、いますぐ、お申し込みください。

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ここまで、セミナーの内容(カリキュラム)と受講した方の感想、受講特典をご紹介しました。
続いて、受講料とお申込み方法をご案内します。

Ansibleマスターセミナーお申込み


【Ansibleセミナー】Ansibleマスターセミナー

■受講料
LinuxやTerraformが使えると自動化の幅が広がりますので、
他セミナーとセットにしたコースもご用意しました。
※AnsibleとTerraformの違いは、
本ページ最下部「追伸:AnsibleとTerraformの違い」をご確認ください。

本日までのお申込みで受講特典が付きます
1. Ansibleマスターセミナー:69,900円(税込み)
2. Ansibleマスターセミナー + Terraformマスターセミナー:139,800円 → 129,900円(税込み)
3. Ansibleマスターセミナー + Terraformマスターセミナー + AWSマスターセミナー【初級編/上級編】:269,600円 → 199,900円(税込み)

※上記コースの1は12ヶ月のサポート、2・3は24ヶ月のサポートになります。
※2・3のセットコースは、24ヶ月間好きな時に受講できる
 オンラインセミナーとサポートが付いています。
 受講日などの詳細は各セミナーページをご確認ください。
 お申込み後、受講日を調整させて頂きます。
※上記以外の教材の組み合わせをご希望の場合は、こちらからお問い合わせください。
 組み合わせ可能なその他の教材例:Dockerマスターセミナー、
 シェルスクリプトマスターセミナー、リナックスネットビジネスマスター講座

■お申し込み
お支払いはクレジットカード、銀行振込からお選びいただけます。
クレジットカードでしたら、お申込み後すぐにお席を確保し、
ご案内メールをお送り致します。
確実にお席を確保したい方は、クレジットカード決済をおすすめします。

ご希望の決済方法をご確認の上、お申込みください。
・クレジットカードをご希望の方は、こちらをクリックしてください。
・銀行振込をご希望の方は、こちらをクリックしてください。

決済がうまくできない、どのコースが良いか分からないなど、
何かありましたらお気軽にお問い合わせください。
メールお問い合わせは、こちらをクリック。

■クレジットカード決済
受講コースと受講希望日を選択して「今すぐ購入」をクリックしてください。
・「受けたいけど予定が合わない」方は、
 受講日の欄で「【受講日調整希望】」をお選びください。
 12~24ヶ月間の好きなタイミングで受講できます。
・セミナーは受けず教材が欲しい方は、
 受講日の欄で通信講座になる「【教材販売のみ希望】」をお選びください。

受講コースをお選びください。
受講日をお選びください。



■銀行振込
・「受けたいけど予定が合わない」方は、
 受講日の欄で「【受講日調整希望】」をお選びください。
 12~24ヶ月間の好きなタイミングで受講できます。
・セミナーは受けず教材が欲しい方は、
 受講日の欄で通信講座になる「【教材販売のみ希望】」をお選びください。

姓 ※
名 ※
姓フリガナ ※
名フリガナ ※
メールアドレス ※
メールアドレス確認 ※
受講コース ※
受講日
会社名

・※は必須項目になります。
・法人名義でお申し込みの場合は、会社名をご記入ください。
・お申し込みは、基本的に受講者様の情報でお願いします。
 都合上お申し込み者様と受講者様が異なる場合は、
「こちらから」事前連絡をお願いします。
 事前連絡なくお申し込み者様に教材をお渡しした場合、後から受講者変更はできません。
・クレジットカード決済は、PayPalでのお支払いになります。
 送信されたカード情報が弊社に開示されることは
ございません。
・PayPalアカウントがない場合、アカウントを作成してから
決済をしてください。
・いずれの方法を選択された場合でも、
 送信される情報は全て最新の技術により暗号化
されていますのでご安心ください。
・分割払い、ボーナス払いをご希望の場合は、
クレジットカードで
 一括決済して頂いた後にご利用のクレジットカード会社へ
 お支払い方法の変更をお申し出頂くことで
 分割払い、ボーナス払いへと変更することが出来ます。
・お申し込みや決済がうまくできない、
どうしたら良いか分からない場合は、
 お気軽にお問い合わせください。
 arrow2.gif メールお問い合わせは、こちらをクリック。

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Ansibleマスターセミナーのよくある質問


Q.まったくの初心者でも大丈夫でしょうか?

初心者がAnsibleをマスターするためのセミナーですので、
基本的なPC操作(ブラインドタッチ)が出来れば、
まったくの初心者でも問題ありません。
安心して受講して頂けます。

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Q.AWSの知識は必要ですか?

AWSの知識がなくてもタッチタイピングができれば、受講に問題はありませんが、
AWSマスターセミナー【初級編】程度の知識があった方がより理解できます。
AWSマスターセミナーとセットになったお得なコースをご用意していますので、
より理解したいならこのコースをお申し込みください。

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Q.受講するにあたりPCの指定はありますか?

WindowsとMacのどちらでも受講して頂けます。

Q.オンラインセミナー(ZOOM)の受講環境について教えてください。

オンラインセミナー受講に際して必要なのは、ZOOMをインストールしたPCのみになります。
ZOOMのPCが1台あれば大丈夫です。

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Q.分割払いやボーナス一括払いはできますか?

クレジットカードで一括決済して頂いた後に、
ご利用のクレジットカード会社へお支払い方法の変更をお申し出頂くことで
分割払い、ボーナス払いへと変更して頂く事が出来ます。

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Q.領収書や請求書、受講修了書(証明書)は発行してもらえますか?

お申込み後にご依頼をいただければ、PDFにて発行します。
こちらからご連絡をお願い致します。
その他、必要な書類、助成金申請などの書類もご連絡頂ければ対応致します。

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【Ansibleセミナー】追伸 AnsibleとTerraformの違い


IaCツール「Ansible」で更に飛躍を

インフラのコード化 (IaC)は、いま最も人気があるトレンド技術です。
そのツールの中で特に有名なAnsibleとTerraformは、
インフラの管理や構成を自動化するツールですが、役割や使い方に少し違いがあります。

Terraformはゼロからインフラを構築する場合に適していて、
クラウド環境で仮想サーバーを立てたり、ネットワークを構築したり、
データベースを用意したりするなど、「何をどのように作るか」をコード化します。
手作業でしていたインフラ環境構築をTerraformが自動で構築してくれます。

一方、Ansibleはサーバー内の環境構築や変更をしたりするときに使います。
例えば、サーバーにアプリケーションをインストールしたり、
設定ファイルを書き換えたりできます。
人が行う手作業をコード化することで、作業を効率化しエラーを減らせるのが特徴です。

これを家造りに例えると・・・
Terraformは「家の設計図を描いて、家を建てる人」になり、
土地を整備して、家の形を作り上げる作業を担当し、
Ansibleは「家の中を住みやすく整える人」になります。
家具を置いたり、カーテンを付けたり、掃除をして住む準備をします。


つまり、
AnsibleとTerraformの両方を使えると、
AWSなどのクラウドでインフラ構築から仮想サーバー設定までのすべての作業を
自動化できるようになり、インフラ構築と管理がスムーズになります。

だから、AnsibleとTerraformのセットコースがおすすめです。

ちなみに、AnsibleとTerraformは、オープンソースな上、
マルチクラウドに対応しているので、AWS、Azure、Google Cloudなどの
複数のクラウドで使用できます。

これまで人間が手作業で構築すると、どうしてもミスが発生して
サーバーごとに環境が違う・・・差分が出てしまう事がよくありました。
しかし、これらのツールが使えれば、必ず同じ品質、同じ環境のインフラを
いつでも好きなだけ構築できるので、
作業時間と労力が大幅に節約でき、システムの安定性が向上します。


そうは言っても、クラウドは使わないという人もいると思います。
TerraformとAnsibleの両方を使えるほうが、色々と応用ができるので理想的ですが、
Ansibleはオンプレミスにも対応しているので、
Linux構築の手作業で行っていた部分を自動化できます。
だから、Ansibleだけでもマスターする価値は十分にあります。

IaCはその汎用性から採用する現場が年々増えていますので、
人気が高いAnsibleをマスターすれば、DevOpsエンジニアやクラウドエンジニアとして
現代のIT業界での市場価値が高まり、収入アップ、キャリアアップ、転職、就職に役立ちます。


そんな最先端のIaCツール「Ansible」を一緒にマスターしませんか?
基礎から現場の技術まで習得できます。

最後に、
セミナー特典は本日で終了となります。
それ以降はありません。


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セミナーに関するご質問、お問い合わせは、
メールでお気軽にお問い合わせください。
自分に合うコースが分からないなど、どんな質問、お問い合わせも大歓迎です。
メールお問い合わせは、こちらをクリック。


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